自宅 脱毛 効果

パイナップル・豆乳・納豆・ハーブ。自然素材。

「鈴木ハーブ研究所」というところでは、ハーブを素にしたスキンケア用品が製造されています。

 

 

「実感できるホンモノ」、「厳選した成分」、「全てのものに感謝する気持ち」という3つのこだわりを掲げています。

 

 

成分はあくまでも天然由来のものに徹底しています。

 

 

ひとつの成分に注目しても、抽出方法や調合などにおいて、様々な取捨選択がおこなわれています。

 

 

また、それらを用いた製造方法には、インドのアーユルヴェーダや中国の五行思想、日本で伝わってきた和漢など、科学技術だけではなく伝統の部分も取り入れています。

 

 

そして、モニターの人と二人三脚で製造をおこなっているということが信頼を寄せます。

 

 

製品を使用する人に近い立場にあるモニターさんが、厳しい目で見極めてくれます。

 

 

ひとつひとつを厳選して作っているので、どうしても大量生産をすることもできず、価格も少し高くなりがちではありますが、壮絶な価格競争の中でも下がることのないそのお値段がそのまま、品質の保証になるのです。

 

 

鈴木ハーブ研究所の製品は、お肌のケアに関することであれば一通り網羅しています。

 

 

そして、それらの目的に合わせて、パイナップル豆乳や納豆など、効能によってシリーズ分類されています。

 

 

例えば、シミやシワなどのエイジングケアをしたい場合、ナノレベルの高い浸透力を持つオイルを使用した「アンデコールシリーズ」が、肌の深いところまでケアしてくれます。

 

 

アンデコールには、オイルクレンジングから洗顔石鹸、浸透する美容オイルに表面をケアするローションと、日常の肌ケアに必要なものが全て揃っています。

 

 

また、「納豆シリーズ」では、砂漠での保水目的として科学的にも注目されるほどの能力を活かした、高い保湿力でうるおいを逃がさない製品がラインナップされています。

 

 

鈴木ハーブ研究所の製品は皮膚を整えるだけではありません。「パイナップル豆乳シリーズ」では、除毛作用のあるイソフラボンをふんだんに用いたローションや洗顔フォームが並びます。

 

 

そのイソフラボンの力をサポートするパイナップルエキスやパパイン酵素などが含まれていて、天然成分による除毛をおこなうことが可能です。

 

 

こちらは、フェイス用とそれ以外に分かれていて、部位によって使い分けができるようになっています。

 

 

香り豊かなハーブを用い、数々のこだわりを持って使用者視点に立って作られた天然のスキンケア用品たちです、オーガニックに興味がある人も、ない人でも、ぜひ一度試してみてください。

 

大豆エキスとアイリスエキスがムダ毛ケアと美肌ケアを!

 

鈴木ハーブ研究所は天然植物由来の成分を基本とする化粧品を開発している会社であり、女性の社長が女性の視点から開発にまで携わっているのが特徴です。

 

 

創立当初は特にハーブへのこだわりが大きかったものの、開発の幅を着実に広げてきた結果として野菜や果物などのあらゆる天然植物を対象として有用な成分を見つけ出し、適切な配合を行って化粧品に仕上げるようになっています。

 

 

天然植物由来の美容成分に着目するアプローチで製品開発を始めてからの経歴も長く、有用な成分についてのノウハウを蓄積して次々に新しい商品を打ち出すようになりました。

 

 

それぞれの製品にはセールスポイントとなっている主要成分としてそれぞれ異なるものが使用され、違う肌の悩みを持っている人にとって有用性が高いものを市場に打ち出しています。

 

 

ニームやパイナップル、納豆などはその代表的なものであり、その力を存分に発揮させられるように他の成分もバランスよく配合して製品に仕上げているのが特徴です。

 

 

鈴木ハーブ研究所では配合成分にも基本的には天然成分を使用するというアプローチで開発を進めていて、肌にとって安心な製品が生み出されています。

 

 

一方、ノウハウが蓄積することによってどのような美容成分とも相性が良く、美肌効果を発揮するのに有用な成分についても見出してきました。

 

 

結果として主力製品の多くに共通して配合されている成分も少なくはありません。代表的な成分として大豆に由来している成分が含まれているのが特徴です。

 

 

投入やダイズエキス、納豆などが配合されている成分の典型的なものですが、これは大豆由来の成分には多様な効果が期待できるからに他なりません。

 

 

他社の化粧品にもよく用いられていますが、イソフラボンやサポニンなどが含まれていることでアンチエイジングや保湿、美白などに対して良い効果が期待できるとされています。

 

 

鈴木ハーブ研究所では実感を伴う化粧品の開発に力を入れていますが、その過程で大豆の魅力に駆られて大豆を主力成分とするシリーズも生み出しました。

 

 

だからこそ他の成分をセールスポイントとする化粧品であっても積極的な配合を進めています。

 

 

鈴木ハーブ研究所はこのような考え方で開発を進めることにより肌に働きかける力の大きい化粧品を数多く生み出してきているのが現状です。

 

 

実感できることを重要視するアプローチで製品開発を進めた結果として生まれている状況であり、ユーザーからの反響も良くなっています。